田舎道には信号がありません。だから、距離=所要時間。
時速60キロで走れば20キロ先へは20分で到着します。
ところが春先のこの時期は特別。冬眠から覚めたように人々もいっせいに動き出すので、「耕耘機渋滞」が起こります。道幅の狭いところは追い越すに追い越せず、のろのろ道の広くなるまで、土を耕すスピードで進まなきゃいけません。それが通勤時間に重なればちょっと困りもの。
でも、この風景もきっともうしばらく。耕耘機の運転免許しかない世代が減ってしまったので、軽トラがそれに変わっているからです。そういえばランドセルの帰り道は耕耘機ヒッチハイクだったなあ。
耕運機こっちで見たことないなあ。
返信削除畑では終わりなき草取りが始まりました。
桜も満開。
タラの芽もいただきました。
春満開。
九州はやっぱり季節が早いね。
返信削除草取りはホント「終わりなき」仕事。
気づけば夕日が沈んでしまいそうな時間になってる。
小甲やがいね?
返信削除正解!とまっさまの坂の近くやよ~
返信削除まんで、かぶとのもんねんね~。
返信削除とまっさまの坂、まがっとるさかい、気よつけんと、
てくずりがえるよ!